リズムの開咬矯正ブログ

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副作用②

婦人科の方の治療による副作用について第2弾!


テルグリドを飲んでいましたが、

恐らく無排卵のまま生理がきている

基礎体温が全く安定しないこと

などもあり

高温期の間にデュファストンも飲むことになりました。


元からの黄体ホルモンが不足している私の体では、飲んですぐに目に見える変化は見られません。

副作用については特に説明はされなかったのですが、

飲み始めてすぐから子宮が収縮しているような、締め付けられる痛みが3日くらい続きました(>_<)


その後にきた生理では、痛み+吐き気。

歯ブラシが舌に当たって嘔吐反射が刺激されるような状態でした💦


やっぱり体の外からホルモンを補うとそれなりの体調の変化は受け入れるしかないのかなぁ…と最近思います😑


次の診察の時には少しでもいい変化があるといいなぁ〜😌

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